1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







車種データベース一覧/日産 /テラノ

車種データベース一覧 > 日産 > テラノ

テラノ(1999年02月 ~ 2002年08月)
ディーゼルエンジンを従来の3.2Lターボから、新開発の3Lの直4直噴ターボに換装。動力性能はもちろん燃費や静粛性、排出ガスのクリーン化を実現した。内外装を小変更したほか、オールモード4×4のスイッチを変更している。(1999.2)
テラノ(1997年06月 ~ 1999年01月)
デュアルSRSエアバッグをはじめ、シートベルトを前席はプリテンショナー&フォースリミッター付きに、後席はチャイルドシート固定機構を標準装備。そのほか室内の“インナーグリーン”化やルーフレールの全車標準化、エアコンのフルオート化などを実施した。(1997.6)
テラノ(1996年08月 ~ 1997年05月)
改良された2.7Lディーゼルターボを搭載した、新グレードを設定した。ディーゼルを搭載するアーバン系にはパートタイムに加えてオールモード4×4採用モデルを設定。またエアログレードは装備を充実させ、新たにエアロII となった。(1996.8)
テラノ(1995年09月 ~ 1996年07月)
都会派イメージの4駆として人気のSUV。9年の歳月を経て誕生した2代目は基礎からすべてを一新。初代よりひと回り大きくなり丸みを帯びたボディは、ラダーフレームとモノコックの利点を生かしたモノフレーム構造を採用。新設計のサスペンション、アテーサE-TSをベースにしたオールモード4×4、電子制御となった4ATなど、新世代のモデルにふさわしいスペックを備えた。エンジンは3.3LのV6ガソリンと電子制御化した2.7Lディーゼルターボの2種類。ディーゼル搭載モデルにはパートタイム4WD仕様も残されており、こちらは5MTを選択することも可能だ。(1995.8)
テラノ(1994年11月 ~ 1995年08月)
ディーゼルエンジンを改良し、最高出力を10psアップ。同時にATの改善、スタビライザーの強化などにより、パワフルでスポーティな走りを実現した。装備面ではリモコンエントリーシステムなどを新採用している。(1994.11)
テラノ(1993年10月 ~ 1994年10月)
インパネやセンタークラスター、ステアリング、ATレバーなどのデザインを新デザインに変更。また、樹脂ガード付きグリルバーや、専用チューンのサスペンションなどを装着する。スポーティ仕様となるR3mスポーツと同スポーツレカロを新設定。(1993.10)
テラノ(1993年01月 ~ 1993年09月)
オーバーフェンダーを装着したワイドボディ仕様を追加。メッキグリルやグリルガードなどを装着したマッチョな雰囲気を演出したモデルだ。従来のモデルもバンパーやドアミラーの形状変更変更など、内外装の小変更を行った。(1993.1)
テラノ(1991年08月 ~ 1992年12月)
フロントの左フェンダー前端にボディサイド確認用の小型ミラー、サイドアンダーミラーを新設。同時にリアアンダーミラーもオプション設定とした。そのほか横転時などに燃料の流出を防ぐロールオーバーバルブを採用。安全性を向上している(1991.8)
テラノ(1989年10月 ~ 1991年07月)
1986(S61)年8月にデビューしたクロスカントリータイプの4×4ワゴン。当初は2ドア+2.7Lのディーゼル、5MTのみだったが、翌年にガソリンの3Lを追加した。このMCで4ドア車を追加。従来モデルは内外装を一部変更したほか、装備の充実も図られた。(1989.10)


車種データベース一覧 > 日産 > テラノ
車種データベースはカーセンサーラボ(Link)のデータベースで構築しています