1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | フェアレディZ(2009年10月 ~ ) 地デジ内蔵、HDD方式が採用された、最新のカーウィングスナビゲーションシステムがオプション設定された。また、ボディカラーに新色のプレミアムディープマルーンが追加されるなど一部変更が施されている。「Z」ロゴのメタルエンブレムが入った専用インテリジェントキーが採用された。(2009.10) |
![]() | フェアレディZ(2008年12月 ~ 2009年09月) 6年ぶりのフルモデルチェンジが行われたフェアレディZ。“走りを極める”ためのパッケージングやメカニズムが採用されているのが特徴だ。先代に比べてホイールベースは100mm縮められ、実質100kgもの軽量化が施されている。エンジンはスカイラインクーペと同じVVEL付きの3.7L V6。 また、ミッションはマニュアルモードを備えた7速AT、MT車として世界初となるシンクロレブコントロール(シフトチェンジ時に回転数を制御するシステム)を備えた6MTの2種類となる。足回りも強化され、アルミパーツが多用されたサスペンションや曙ブレーキ社製大径ブレーキなどが装備されている。ラインナップは、スポーティなバージョンSやラグジュアリィなバージョンT、フル装備のバージョンSTなど全4グレード。(2008.12) |
![]() | フェアレディZ(2007年01月 ~ 2008年11月) 高回転型、最高出力313psのVQ35HRエンジンを搭載、加速性能などを向上させた。外観はエンジンフードデザインを変更している。内装ではグレーの内装色を追加、アクティブヘッドレストも採用している。(2007.1) |
![]() | フェアレディZ(2005年09月 ~ 2006年12月) 最高出力を吸気効率などのチューニングにより294psに。同時にレブリミットも7000rpmまで引き上げられた。またサスペンションやパワーステアリングの改良、内外装のデザイン変更などによるリファインも実施された。(2005.9) |
![]() | フェアレディZ(2004年09月 ~ 2005年08月) シフトダウン時にエンジン回転数を最適制御する“シンクロレブコントロール”機能を5ATに採用。より一層スポーティでスムーズな走りを可能とした。さらにボディカラーに3コートパールの新色プレミアムサンシャインイエローを追加。(2004.9) |
![]() | フェアレディZ(2003年10月 ~ 2004年08月) ウィンドゥスイッチなどのインテリアパーツの質感を向上させたほか、ATモデルは新デザインのシフトノブを採用。ブレンボブレーキ付き車はマスターバックの容量をアップし制動力を向上、トップグレードのバージョンSTには5ATモデルを追加。(2003.10) |
![]() | フェアレディZ(2002年07月 ~ 2003年09月) 惜しまれつつ2000(H12)年8月に生産が終了したフェアレディZが2年ぶりに復活。新型はスカイラインと同じFRのFMプラットフォームを採用すると同時に、前後重量配分の最適化や高い空力性能などスポーツカーとして重要なパッケージ性能を追求し2シーター専用モデルとなった。新開発の3.5LのV6エンジン+6MTまたはギア固定が可能なマニュアルモード付き5ATを組み合わせ、アルミパーツを採用したマルチリンクサスペンションや大径ブレーキを採用している。6MTのみでブレンボ製ブレーキやVDCなどを採用するハイスペックグレード、バージョンS/STなど4グレードをラインナップする。(2002.7) |
![]() | フェアレディZ(1998年10月 ~ 2000年08月) フロントバンパーやリアスポイラーなどのデザインを一新。同時にポリッシュタイプのアルミホイールやキセノンヘッドライトを採用。内装はシート&トリムのクロスを変更したほか、ゴールドフェイスメーターを採用。ボディ剛性も強化している。(1998.10) |
![]() | フェアレディZ(1997年01月 ~ 1998年09月) 2by2のTバールーフにバージョンRを新設定。レカロシートや赤ステッチの4本スポーク本革巻きステアリングなど、スポーティなムードをより盛り上げるアイテムを装備する。これに伴いバージョンS・レカロが廃止となった。(1997.1) |
![]() | フェアレディZ(1994年10月 ~ 1996年12月) 新グレードのバージョンSを設定。リアスポイラーや専用シートを装備するとともに、オーディオやエアコンも見直された。また、2by2にはレカロシートを装着したバージョンSレカロを設定。また、運転席SRSエアバッグが全車に標準装備された。(1994.10) |
![]() | フェアレディZ(1993年09月 ~ 1994年09月) ターボ車に採用されている後輪操舵システム“ハイキャス”を油圧式から電動モーター式に変更、さらに横G応動制御機能を追加した“電動スーパーハイキャス”を搭載。そのほかフローティングタイプのリアスポイラーなどを採用した。(1993.9) |
![]() | フェアレディZ(1992年08月 ~ 1993年08月) コーナリングランプやサイドドアビーム、リア3点式ELRシートベルトなどを採用して安全性を向上。装備面では助手席パワーシートやヒーター付きき電動格納式ドアミラー、本革巻シフトレバー&ブレーキレバーなどを採用。内装の材質やボディカラーも一部変更された。(1992.8) |
![]() | フェアレディZ(1989年07月 ~ 1992年07月) 海外でもZカーと呼ばれ、世界中に多くのファンをもつスポーツクーペで、1989(H1)年に登場した4代目となるモデルだ。5ナンバーサイズだった先代よりグッと低くワイドに変身し、3ナンバーサイズの堂々たるボディの持ち主。パフォーマンス面でも大幅な進化を見せており、国産車初の280ps3LのV6ターボエンジン、VG30DETTを搭載するとともに、4輪マルチリンクサス、リアビスカスLSD、アルミキャリパー&対向ピストンタイプのブレーキなど、走るための装備を惜しみなく投入した。エンジンはターボのほかNAも用意。ボディは2シーターと2by2、Tバールーフ車も設定された。(1989.7) |
![]() | フェアレディZ(1988年06月 ~ 1989年06月) |
![]() | フェアレディZ(1986年10月 ~ 1988年05月) |
![]() | フェアレディZ(1983年09月 ~ 1986年09月) |