1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | ブルーバードシルフィ(2009年05月 ~ ) エコドライブをサポートする燃費表示機能付液晶オド・ツイントリップメーターを採用。フロントウインカーレンズの色がアンバーになり、メーターデザインやセンタークラスター周りのデザインが変更されている。また、オプションとして地デジ対応HDDカーウイングスナビなどを設定。(2009.5) |
![]() | ブルーバードシルフィ(2008年10月 ~ 2009年04月) インテリジェントキー+エンジンイモビライザーが全車に標準装備された。カーウイングスナビ搭載車にはETCユニットが標準となっている。(2008.10) |
![]() | ブルーバードシルフィ(2007年05月 ~ 2008年09月) 肌に良いとされるアミノ酸が豊富な天然由来のプロテインを含ませる加工を行った「HADASARA」クロスをシートなどに採用。また、室内を快適に保つインテリジェントエアコンシステムには、さらに清潔に保つモードやアレルゲン除去効果を向上させたフィルターを採用した。(2007.5) |
![]() | ブルーバードシルフィ(2005年12月 ~ 2007年04月) 美しく上品なデザインと華やかさをコンセプトにした5ナンバーサイズのセダン。初代は高年齢層がターゲットだったが、この2代目は大人の女性をターゲットとした。インテリアは曲面で構成する“Sモーション”デザインのインパネや二枚貝が開いたような“シェル・シェイプ”シルエットのシートを採用するなど、包まれ感と上質感を表現。グレード構成は1.5L+4ATの15Sと2L+CVTの20S/M/G、1.5L+4ATで4WDとなる15M FOURの計5モデル。20Mにはクラス初のキー連動運転席オートドライビングポジションシートが設定(オプション)されている。(2005.12) |
![]() | ブルーバードシルフィ(2004年04月 ~ 2005年11月) 1.5L車が「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」に、1.8LのFF車が「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」に適合。一部モデルは「平成22年度燃費基準」にも適合しており、グリーン税制の優遇措置を受けられる。(2004.4) |
![]() | ブルーバードシルフィ(2003年12月 ~ 2004年03月) 2003(H15)年9月に国土交通省によって制定された平成17年度排出ガス規制。その認定制度において日本初の「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」の認定を受けた。同時に特別仕様車も設定。(2003.2) |
![]() | ブルーバードシルフィ(2003年02月 ~ 2003年11月) リア回りを中心にエクステリアを変更してイメージを一新。インテリアは従来のカフェラテ色に加えブラックを追加し選択肢が広がった。装備面では運転席・助手席パワーシートやオートライト、足踏み式パーキングブレーキなどを採用。(2003.2) |
![]() | ブルーバードシルフィ(2000年08月 ~ 2003年01月) 高年齢層をターゲットに開発されたコンサバティブな4ドアセダン。インテリアのカラーをウォームなカフェラテカラーにするとともに、ドアトリムやセンターコンソールにはバーズアイメイプルの木目調パネルを採用。シートにも高級な素材を惜しみなく採用するなど、上質で心地よい空間を演出している。エンジンは3種類で1.5Lには5MT/4AT、1.8Lが4AT、2Lが6速マニュアルモード付きのCVTが組み合わされる。注目は1.8Lエンジンで、高い環境性能と低燃費を実現している。また4WDは1.8Lに設定されている。アームレスト機能付きのコンソールボックスなど便利な装備も数多く用意する。(2000.8) |