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ブルーバードハードトップ(1989年10月 ~ 1991年08月)
1.8Lに換え、新たに2Lの直4DOHCエンジンを採用。ターボはプレミアムガソリン仕様となり、最高出力は205psにアップ。外装はフロントグリルやテールランプ、バンパーなど、内装はドアトリムやメーターパネルのデザインなどが変更された。(1989.10)
ブルーバードハードトップ(1988年10月 ~ 1989年09月)
新たに1.8LのSOHCエンジン搭載車にもフルタイム4WDシステム“アテーサ”を採用。また、1.8LのDOHCエンジン搭載のAT仕様車にもフロントビスカスLSDをオプション設定している。(1988.10)
ブルーバードハードトップ(1987年09月 ~ 1988年09月)
5ナンバーサイズのコンパクトセダン。ボディはセダンとハードトップの2タイプを用意。さらにグレードもサルーン系とSSS系の2タイプで構成される。メカニズム面で注目したいのがアテーサと名づけられたフルタイム4WDシステム。これは前後輪へのトルク配分を通常は50:50で、どちらかがスリップした場合は機械式のセンターデフにより自動的に適切な配分を行うもの。エンジンは1.8Lの直4DOHCターボとDOHC/SOHC、それに2Lディーゼル。ミッションは5MTと4ATを設定する。注目のアテーサ4WDは各エンジンに設定モデルが用意されている。(1987.9)


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