1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







車種データベース一覧/日産 /プレジデント

車種データベース一覧 > 日産 > プレジデント

プレジデント(2008年02月 ~ 2010年06月)
塗装表面の擦り傷が復元するスクラッチシールド、カーウイングスナビシステム、ETCを標準装備とした。外板色にはクリスタルホワイトパールとブレードシルバーを新設定している。(2008.2)
プレジデント(2003年10月 ~ 2008年01月)
日産が誇る最高級サルーン。この4代目は最新型のシーマがベースだが後席の快適性は全く異質なもの。4名乗車と5名乗車モデルが用意されているが、よりVIP仕様なのは4人乗り。特に後席左側の快適性にこだわり、助手席には足元を広くするための前方格納&シートバック中央部を倒せるなどの工夫が満載。さらに後席用センターコンソールを右側に配置することでトップクラスの座席幅を確保している。4.5LのV8エンジン+5ATの組み合わせ滑らかな加速をみせる。レーザーレーダーセンサーを利用した車間距離制御システムやヘッドランプの照射範囲を自動的に変化させるアクティブAFSなど安全装備も充実。(2003.10)
プレジデント(1998年12月 ~ 2003年09月)
全車リアドアとトランクにオートクロージャーを装着したほか、オートレベライザー付きがキセノンヘッドライト、運転席サイドエアバッグなど標準となった。ツインマルチAVシステムなど、AV&ITS系の装備が充実。フロントグリルなど内外装も変更された。(1998.12)
プレジデント(1997年09月 ~ 1998年11月)
これまでオプション装備で同時装着不可だった後席SRSエアバッグと助手席SRSエアバッグを標準装備。加えて、ロングライフ撥水ガラスを採用、全車にVIPシートを標準装着、さらに抗菌インテリアを採用する“インナーグリーン”化が図られている。(1997.9)
プレジデント(1994年05月 ~ 1997年08月)
フロントグリルを大型化するとともにメッキパーツの採用部位を拡大。フォグランプやコーナリングランプも採用した。内装はメーターなどのデザイン変更のほか、シート地や縫製パターンの変更などを行った。油圧アクティブサスに新制御を追加。(1994.5)
プレジデント(1993年04月 ~ 1994年04月)
世界初となるリアシート用SRSエアバッグシステムをオプション設定。前席用の1.5倍の容量をもっており、乗車姿勢や体格の違いなどにも対応する。また、エアコンの冷媒が切り替えられた。(1993.4)
プレジデント(1990年10月 ~ 1993年03月)
日産が誇る最高級セダンで公用車などに多く用いられ、17年ぶりのFMCによって誕生したのがこの3代目となる。インフィニティQ45のホイールベースをさらに延長し、ファーストクラスに匹敵する移動空間を目指したという後席は居住性はもちろん、テレビやエアコン、パワーシートなどの快適な装備を満載。デザインはQ45と同一だが本革、コノリーレザー、シルクウールと採用されるマテリアルは超高級品ばかり。270psの4.5LのV8ユニット+4ATに4輪マルチリンク式油圧アクティブサス、ビスカスLSD+TCSという組み合わせは、Q45とほぼ同じものとなる。(1990.10)


車種データベース一覧 > 日産 > プレジデント
車種データベースはカーセンサーラボ(Link)のデータベースで構築しています