1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







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レパード(1997年10月 ~ 2000年12月)
新開発の3LのV6直噴エンジンを採用。パワーアップとともに燃費や排出ガスを低減。さらに2.5Lの直6ターボを搭載するアテーサ4WDモデルを設定しラインナップを充実させた。そのほか衝突安全性の向上や装備の充実が図られた。(1997.10)
レパード(1996年03月 ~ 1997年09月)
4代目となるこのモデルは“J・フェリー”の名が外され、再びレパードとなった。ただし、2ドアクーペではなく、4ドアハードトップのみ。ベースとなったのは1995(H7)年に発売されたY33型セドリック/グロリアで、基本的なメカニズムはもちろんボディサイズもほぼ同じで、派生モデル的な色合いが強まった。エンジンは3LのV6ターボとDOHC、SOHCの3種類。ミッションは電子制御4ATで駆動方式はFRのみとなる。ターボ搭載モデルに“スーパーハイキャス”仕様が用意されるほか前後ストラットタワーバーやABS、トラクションコントロール、ビスカスLSDなども採用する。(1996.3)
レパード(1988年08月 ~ 1992年05月)
新たに最高出力255psを発生する3LのV6DOHCターボを搭載。同時に2Lターボはインタークーラーの追加、3LのV6DOHCもプレミアムガソリン仕様などによりパフォーマンスを向上。そのほか内外装が変更されている。(1988.8)
レパード(1986年02月 ~ 1988年07月)
1980(S55)年に登場したスペシャリティカー。初代は4ドアも用意されていたが、この2代目は2ドアクーペのみとなった。優雅なスタイルも魅力的だが、注目したいのはメカニズムで初代と同じく先進的な機構を積極的に採り入れている。超音波ソナーで路面状況を読み取り、路面の変化やクルマの姿勢などに応じてダンパーの減衰力を3段階で変化させる電子制御スーパーソニックサスペンションをはじめ、車速感応油圧反力式電子制御パワーステアリングや当時としては珍しいABSなども設定されていた。エンジンは3LのV6DOHCを筆頭に2LのV6DOHCターボと同DOHCと3種類を用意。(1986.2)


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