1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







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3シリーズカブリオレ(2010年05月 ~ )
ブレーキエネルギー回生システムの搭載やエンジン構造の見直しなどにより、燃費性能の向上が図られた。リアコンビランプもLED化し、省電力化されている。また、グリルのデザインやヘッドライトにアクセント・ライン(眉)が追加されるなど、エクステリアも変更が施された。(2010.5)
3シリーズカブリオレ(2008年11月 ~ 2010年04月)

3シリーズカブリオレ(2008年10月 ~ 2008年10月)
原材料価格の上昇などにより、車両価格が改定された。(2008.9)
3シリーズカブリオレ(2008年01月 ~ 2008年09月)
車両価格が改定された。(2007.11)
3シリーズカブリオレ(2007年02月 ~ 2007年12月)
BMW初となるリトラクタブルハードトップモデル。エレガントなスタイリングと完全な4シーターを実現するため、ルーフは3分割構造とされた。コンパクトに収納できるのも特徴で、オープン時で210Lものトランク容量を確保している。ルーフ以外は基本的に3シリーズクーペと同仕様。ただしシートには6色のカラーバリエーションを用意する。さらに、赤外線を反射する特殊な顔料、サン・リフレクティブ・テクノロジーを世界初採用。オープン時の赤外線によるレザーのダメージを軽減すると同時に、温度上昇を抑え、オープン時の快適性を向上させた。エンジンはE90型3シリーズ最強の3L直噴ツインターボを搭載する。(2007.2)
3シリーズカブリオレ(2006年09月 ~ 2007年01月)

3シリーズカブリオレ(2004年11月 ~ 2006年08月)
装備の充実に伴い価格が改定された。(2004.11)
3シリーズカブリオレ(2003年05月 ~ 2004年10月)
フェイスリフトやリアのコンビネーションランプのデザインが変更された。またDSCが標準装備、新色のボディカラーの追加などが行われた。(2003.5)
3シリーズカブリオレ(2002年11月 ~ 2003年04月)
細部を変更した03年モデルを導入。(2002.11)
3シリーズカブリオレ(2001年10月 ~ 2002年10月)
BMW M社が開発したパーツを組み込んだスポーツモデルである330Ciカブリオレ Mスポーツを追加。新しいMデザインのスポーティなフロントスポイラーが採用される。17インチMダブルスポーク・アロイホイールやレザー内装を設定。(2001.10)
3シリーズカブリオレ(2000年08月 ~ 2001年09月)
1998(H10)年に発売されたE46セダンとプラットフォームを共通するクーペをベースにルーフを切り取ったカブリオレは2000(H12)年8月に発売された。フロントからAピラーまではクーペと共通で、ウエストラインやAピラーから後方の部分はカブリオレに専用のデザインとなる。ルーフは3層構造のソフトトップで25秒で開閉する電動式。インテリアはクロームリングのメーターや新デザインの3本スポークステアリングホイールなどが特徴だ。室内には4人分のシートが用意され、横転時にロールバーが立ち上がるなど、安全性を確保している。エンジンは3Lの直6で、これを縦置きに搭載し、後輪駆動する。(2000.8)
3シリーズカブリオレ(2000年01月 ~ 2000年07月)

3シリーズカブリオレ(1998年11月 ~ 1999年12月)
全車にサイドエアバッグが標準装備となった。(1998.11)
3シリーズカブリオレ(1998年01月 ~ 1998年10月)

3シリーズカブリオレ(1996年11月 ~ 1997年12月)
トラクションコントロールシステム、ASC+Tを3シリーズ全車に標準装備。外観ではキドニーグリルのデザインが変更され、ハイマウントストップランプを全車標準装備とするなど装備の充実が図られている。(1996.11)
3シリーズカブリオレ(1993年09月 ~ 1996年10月)
3シリーズクーペをベースに、ロールバーなどのコンポーネントを持たないフルオープンモデルが登場。ボディ剛性の向上や安全性の確保、オープン時のCD値向上などにも配慮したボディは、ボディライン、トランクリッド後部上端ともクーペよりさらに低くデザインされ、カブリオレならではの躍動感を演出している。エンジンは2.5L直6を搭載。(1993.6)


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