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3シリーズクーペ(2010年05月 ~ )
ヘッドライトにアクセント・ラインを用いることで、BMWの特徴でもあるキドニーグリルを立体的にし、水平方向のワイド感を強調。同時にリアのキャラクターラインの位置と形状を変更することで、よりエレガントなデザインとした。また、2Lの直4エンジンを直噴化することなどにより、燃費性能が向上した。(2010.5)
3シリーズクーペ(2008年11月 ~ 2010年04月)

3シリーズクーペ(2008年10月 ~ 2008年10月)
原材料価格の上昇などにより、車両価格が改定された。(2008.9)
3シリーズクーペ(2008年01月 ~ 2008年09月)
車両価格が改定された。(2007.11)
3シリーズクーペ(2006年09月 ~ 2007年12月)
3シリーズセダンのプラットフォームがベースの2ドアクーペ。全体的なイメージは似ているものの、ボディパネルでセダンと共通のものはなく、外装パーツではわずかにドアハンドルのみが共通だ。エンジンは3Lの直6で、BMWとしては初めての直噴+ツインターボが装着される。内燃機関の可能性を示した新時代のガソリンエンジンといえ、225kW/400N・mのパワー&トルクを発生し、4Lエンジン並みの動力性能をもち、燃費性能にも優れるエンジンだ。(2006.9)
3シリーズクーペ(2004年10月 ~ 2006年08月)
タイヤ空気圧警告インジケーター、レインセンサーなどを全車に標準化。また318Ciを除く全車にマルチファンクションステアリングやETC車載器、ナビゲーションシステムなどを標準装備とした。(2004.10)
3シリーズクーペ(2003年04月 ~ 2004年09月)
エクステリアデザインを変更、全車にダイナミック・スタビリティ・コントロール(DSC)を標準装備。同時に全車に純正ETC車載器をオプション設定した。(2003.4)
3シリーズクーペ(2001年10月 ~ 2003年03月)

3シリーズクーペ(2000年11月 ~ 2001年09月)

3シリーズクーペ(2000年07月 ~ 2000年10月)
これまでの2.8L直6エンジンをストロークアップし改良した3Lエンジンを投入。出力を38psアップさせながら、燃費性能までも向上。グレード名は330Ciとなり、ミッションは5AT、左・右ハンドルが設定されている。(2000.8)
3シリーズクーペ(1999年11月 ~ 2000年06月)
室内へ入り込む微粒子や有害ガスを遮断するAUC(自動内気循環システム)を標準装備。(1999.10)
3シリーズクーペ(1999年06月 ~ 1999年10月)

3シリーズクーペ(1998年11月 ~ 1999年05月)
全車にサイドエアバッグが標準装備となった。(1998.11)
3シリーズクーペ(1998年01月 ~ 1998年10月)
専用のフロントスポイラー、サイドスカート、リアスカートを含むエアロパーツを標準装備とした。(1998.1)
3シリーズクーペ(1996年11月 ~ 1997年12月)

3シリーズクーペ(1996年06月 ~ 1996年10月)
1.8Lエンジンを新開発の1.9L直4DOHCエンジンを搭載。低中回転域でのトルクが増大しただけでなく、内部摩擦の低減や振動の低下が図られており、燃費性能の向上や排出ガスの削減、室内騒音の低減も実現している。(1996.6)
3シリーズクーペ(1995年01月 ~ 1996年05月)

3シリーズクーペ(1993年11月 ~ 1994年12月)
318isクーペにクロスギアレシオを採用した5MTモデルを追加した。価格的にはラインナップ中最も安く、「運転する愉しみ」を実現するための最もふさわしいモデルとして位置づけられている。左ハンドルのみの設定。(1993.10)
3シリーズクーペ(1992年05月 ~ 1993年10月)
前年にデビューしたセダンをベースにしながら、キドニーグリルなど一部のパーツをのぞきボディパーツのほとんどを新しくデザインしたクーペモデル。80mm延長されたノーズ、45mm低められた全高など、よりスタイリッシュに仕上がっている。シートはバケットタイプのスポーツシートを採用し、左右とも高さ調節機能付き。エンジンはセダンモデルと同様、2Lと2.5L。足回りにはMテクニックスポーツサスペンションを標準装備している。(1992.4)


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